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※各家畜保健衛生所の連絡先はこちら

 

WHAT’S NEW(更新日:2017.2.10) 詳細は下段の( )内の項をご覧ください    

☆韓国で口蹄疫(O型)が続発!!新たに(A型)が発生しました!(国外の情報)

          ーーーー飼養衛生管理基準の遵守をーーーー      

☆佐賀県 杵島郡 江北町において高病原性鳥インフルエンザが疑われる事例が確認されました(国内の情報>養鶏関係)

          消石灰を散布し、あなたの鶏を守りましょう!

☆兵庫県西宮市の死亡野鳥(ユリカモメ)から検出されたA型インフルエンザウイルスは高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6亜型)と確定しました(国内の情報>養鶏関係)
☆高病原性鳥インフルエンザ発生予防のため、家きん飼養施設における緊急一斉消毒を実施することになりました(期間:平成29年1月15日~2月5日)(畜産関係者の皆様)
☆青森、新潟のHPAI発生事例で明らかになったこと(畜産関係者の皆様)        
☆韓国で高病原性鳥インフルエンザ(H5N6亜型)が11月以降続発しています!(国外の情報)      
台湾で高病原性鳥インフルエンザの発生が続いています。(国外の情報)
☆中国の湖北省・甘粛省で2016年10月に家きんの高病原性鳥インフルエンザ(H5N6)の発生がありました。(国外の情報)

 

~畜産関係者の皆様~

☆高病原性鳥インフルエンザ発生予防のため、家きん飼養施設における緊急一斉消毒を実施することになりました(期間:平成29年1月15日~2月5日お知らせ文イメージ図リーフレット参照)
 
 
☆家きん飼養者及び養鶏関係者の皆様(リーフレット参照)

  青森、新潟のHPAI発生事例で明らかになりました!!

  1 家きん舎の壁や金網等の一部に破損

  2 家きん舎内に小動物や野鳥が侵入

  3 家きん舎の側や近隣に水鳥が飛来

☆☆消石灰を散布しあなたの鶏を守りましょうリーフレット参照願います☆☆

 
☆家畜の健康観察を行い「特定症状」が認められた場合は通報してください
 

     口蹄疫リーフレットへのリンク

     鳥インフルエンザリーフレットへのリンク

 

☆口蹄疫・鳥インフルエンザ発生地への渡航は可能な限り自粛願います
 

     世界における高病原性鳥インフルエンザ発生状況(農水省HPより) 

     韓国・台湾における口蹄疫発生状況(農水省HPより) 

     空海港における水際検疫の強化について(農水省HPより)

 

お知らせ

●国内の情報

◎養牛関係

 

◎養鶏関係

 ☆佐賀県 杵島郡 江北町において高病原性鳥インフルエンザが疑われる事例が確認されました!詳細はリーフレット農林水産省のホームページを参照願います)

 

☆我が国における高病原性鳥インフルエンザの発生状況について詳細はリーフレット農林水産省のホームページをご覧ください。)

 

☆青森県、新潟県、北海道上川郡清水町、宮崎県児湯郡川南町、熊本県玉名郡南関町、岐阜県山県市、宮崎県木城町の高病原性インフルエンザの発生における殺処分・埋却処分は終了しました。 (詳細は農林水産省のホームページをご覧ください。)

 

 1月18日に兵庫県西宮市で回収された死亡野鳥(ユリカモメ)から検出されたインフルエンザウイルスは高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6)と確定しました(詳細はリーフレットを参照願います)。

 

☆兵庫県伊丹市(昆陽池)のコブハクチョウ(1/13死亡)から検出されたA型インフルエンザウイルスは高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6亜型)と確定しました。(詳細はリーフレットを参照願います)

 

 ☆兵庫県西宮市の死亡野鳥から検出されたA型インフルエンザウイルスは高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6亜型)と確定しました(詳細はリーフレットを参照願います) 

 

☆兵庫県小野市鴨池の野鳥糞便から検出されたウイルスは、高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6亜型)と確定しました。(詳細はリーフレットを参照願います)

 

死亡野鳥等の検査状況

 *詳細は環境省のホームページ農林水産省のホームページをご覧ください。

 

☆高病原性鳥インフルエンザに関する情報
 *詳細は農林水産省のホームページをご覧ください。

☆野鳥に関する情報
 *詳細は環境省のホームページをご覧ください。
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◎養豚関係

 

●国外の情報

☆韓国で口蹄疫(O型)が続発するとともに新たに(A型)が発生しました!(詳細はリーフレット韓国における発生状況農林水産省のホームページをご覧ください。

 

☆東南アジア近隣国では口蹄疫・高病原性鳥インフルエンザが継続的に発生しています

 詳細は農林水産省ホームページ(口蹄疫鳥インフルエンザ)をご覧ください。

 

韓国で高病原性鳥インフルエンザ(H5N6亜型)が11月以降続発しています

(詳細は農林水産省ホームページ韓国プレスリリースをご覧下さい)

 

 家畜飼養農場の皆様には「飼養衛生管理基準」を遵守していただき、疑わしい症状を発見した際には

 速やかに管轄の家畜保健衛生所 に連絡をお願いします。

 家畜衛生について常に最新の衛生情報を入手し、引き続き農場の衛生管理に努めてください

 

平成28年9月5日、韓国本土で約3年ぶりに豚コレラの発生が確認されました。

 注意喚起 リーフレットへのリンク

  平成28年6月23日、韓国済州市で発生が確認されています。

  養豚農家の皆様には、衛生管理について一層の注意をお願いします。

  豚コレラについてくわしくお知りになりたい方は農林水産省の豚コレラ関連ページをご覧ください。

●法律関係

 

更新履歴

2016.04.01 リニューアル

2006.03.15 リニューアル

2005.03.15 開設

 


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