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※各家畜保健衛生所の連絡先はこちら  


new004_01 令和2年度家畜人工授精師養成講習会についてはこちら


 

新着情報(更新日:2020.11.20)    

過去の情報はこちら

令和2年度家畜人工授精師養成講習会について

2020.11.20 香川県三豊市の採卵鶏農場で高病原性鳥インフルエンザ(H5亜型)の

      疑似患畜(今季6、7例目)を確認(11月20日)   new004_01

2020.11.16 香川県三豊市の採卵鶏農場で高病原性鳥インフルエンザ(H5亜型)の

      疑似患畜(今季5例目)を確認(11月15日)   

2020.11.13 香川県三豊市の肉用種鶏農場で高病原性鳥インフルエンザ(H5亜型)の

      疑似患畜(今季4例目)を確認(11月13日)   

2020.11.11 香川県三豊市の肉用種鶏農場で高病原性鳥インフルエンザ(H5亜型)の

      疑似患畜を確認(11月11日)   

2020.11.09 定期報告の新様式へのリンクを記載しました

2020.11.09 香川県東かがわ市の採卵鶏農場で高病原性鳥インフルエンザ(H5亜型)の

      疑似患畜を確認(11月08日)   

2020.11.05 香川県三豊市の採卵鶏農場で高病原性鳥インフルエンザ(H5亜型)の

      疑似患畜を確認(11月05日)   

2020.11.02 和歌山県紀の川市の野生イノシシで豚熱の感染を確認(10月30日)   

2020.11.02 北海道紋別市で採取された野鳥の糞便から高病原性鳥インフルエンザ

      (H5N8亜型)を確認(10月30日)   

2020.10.30 大阪府茨木市の野生イノシシで豚熱の感染を確認(10月29日)

2020.10.14 獣医師法第22条に基づく届出についての情報を更新しました 

2020.10.01 家畜人工授精師免許申請時の添付書類についての内容を一部変更しました

2020.10.01 動物用医薬品販売業の販売業許可申請についての

        一部証明書の注意点を変更しました

2020.10.01 動物用医薬品販売業関係事項変更届出についての

        一部証明書の注意点を変更しました

2020.10.01 動物用医薬品特例店舗販売業許可更新申請書の内容を一部変更しました

2020.09.28 群馬県高崎市でCSF患畜を確認 

2020.07.20 豚熱ワクチンの初回接種が7月17日(金)に終了しました

2020.06.30 飼養衛生管理基準の改正が公布されました

       改正の概要はこちら

       詳しくは農林水産省ホームページで確認ください 

2020.06.25 飼養衛生管理者を報告願います

2020.06.10 県内で6月15日(月)からCSFワクチンの接種を開始します 

2020.04.30 兵庫県が「CSF(豚熱)ワクチン接種推奨地域」に指定されました 

2020.04.28 京都府の野生イノシシでCSFの感染を確認

2020.04.27 新潟県妙高市と上越市の野生イノシシでCSFの感染を確認

2020.03.12 沖縄県うるま市で国内58例目のCSF疑似患畜を確認

2020.03.09 豚・イノシシの飼養衛生管理基準が改正されました  

       詳しくは農林水産省ホームページで確認ください

2020.02.04 中国(湖南省)の家きん農場で高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)を検出


家畜に「特定症状」が認められた場合は、直ちに通報してください。

 ・CSF(豚熱)・ASF(アフリカ豚熱) 

 ・口蹄疫 

 ・鳥インフルエンザ 

 


家畜の飼養に係る衛生管理の状況等に関する定期報告の様式が変更されました

飼養衛生管理基準が定められた家畜の所有者は、毎年、飼養している当該家畜の頭羽数及び当該家畜の飼養に係る衛生状況に関し、都道府県に報告することが義務づけられています。報告の際には、以下に掲載している定期報告様式(様式第14号)を使用してください。提出期限は、畜種ごとに以下のとおりとなっています。
   ・牛、豚、馬、水牛、鹿、めん羊、山羊、いのししの所有者の方は、毎年4月15日まで。
   ・鶏、あひる、うずら、きじ、だちょう、ほろほろ鳥、七面鳥の所有者の方は、毎年6月15日まで。

定期報告書の様式(令和3年~) 外部リンク(農林水産省)

EXCEL

  1. 基本情報の報告書(全畜種共通)EXCEL
  2. 飼養衛生管理基準の遵守状況及び遵守するための措置の実施状況

牛、水牛、鹿、めん羊及び山羊の場合 EXCEL

豚及びいのししの場合 EXCEL

鶏、あひる、うずら、きじ、だちょう、ほろほろ鳥及び七面鳥の場合 EXCEL

馬の場合 EXCEL

PDF

  1. 基本情報の報告書(全畜種共通)
  2. 飼養衛生管理基準の遵守状況及び遵守するための措置の実施状況

牛、水牛、鹿、めん羊及び山羊の場合

豚及びいのししの場合

鶏、あひる、うずら、きじ、だちょう、ほろほろ鳥及び七面鳥の場合

馬の場合

 

飼養衛生管理者の選任と報告について(更新日:2020.11.05)  

2020年4月3日に家畜伝染病予防法が一部改正され、飼養衛生管理基準が定められた家畜の所有者に対し、飼養衛生管理者を選任することが義務づけられました。また、家畜衛生に関する情報や所要の対応を速やかにお知らせするため、連絡体制を構築することとなりました。
報告については定期報告書と併せて管轄家畜保健衛生所までお願いします。

  詳しくはこちら

  本件に関するQ&A(農林水産省)

 

高病原性鳥インフルエンザ関連情報(更新日:2020.11.20)new004_01

2020.11.20 香川県三豊市の採卵鶏農場で高病原性鳥インフルエンザ(H5亜型)の

      疑似患畜(今季6、7例目)が確認されました(11月20日)   

2020.11.16 香川県三豊市の採卵鶏農場で高病原性鳥インフルエンザ(H5亜型)の

      疑似患畜(今季5例目)が確認されました(11月15日) 

2020.11.13 香川県三豊市の肉用種鶏農場で高病原性鳥インフルエンザ(H5亜型)の

      疑似患畜(今季4例目)が確認されました(11月13日)   

2020.11.11 香川県三豊市の肉用種鶏農場で高病原性鳥インフルエンザ(H5亜型)の

      疑似患畜が確認されました(11月11日)   

2020.11.09 香川県東かがわ市の採卵鶏農場で高病原性鳥インフルエンザ(H5亜型)の

      疑似患畜が確認されました(11月08日)  

2020.11.05 香川県三豊市の採卵鶏農場で高病原性鳥インフルエンザ(H5亜型)の

      疑似患畜が確認されました(11月05日)  

2020.11.02 北海道紋別市で採取された野鳥の糞便から高病原性鳥インフルエンザ

      (H5N8亜型)が確認されました(10月30日)  

 

豚熱関連情報(更新日:2020.11.02)new004_01

2020.11.02 和歌山県紀の川市の野生イノシシで豚熱の感染が確認されました(10月30日)

2020.10.30 大阪府茨木市の野生イノシシで豚熱の感染が確認されました(10月29日)

2020.07.20 県内で飼育されている豚・イノシシの初回ワクチン接種が終了しました。

  接種開始日 6月15日(月)

  接種終了日 7月17日(金)

  接種頭数  14,908頭

 今後、繁殖用雌豚や新たに生まれた子豚等を対象に、引き続きワクチン接種し、発生予防に努めます。

 

2020.04.30 兵庫県が「CSF(豚熱)ワクチン接種推奨地域」に指定されました

 豚・イノシシの飼養者様は事前届出書に必要事項を記入し最寄りの家畜保健衛生所までご提出ください

  事前届出書のダウンロード

  家畜保健衛生所の連絡先はこちら

2020.04.28 京都府の野生イノシシでCSFの感染が確認されました

2020.04.27 新潟県妙高市と上越市でCSFに感染した野生イノシシが確認されました

2020.03.12 沖縄県うるま市で国内58例目の疑似患畜 が確認されました

これまでの発生状況は こちら 

 

今回のCSFは死亡率が低く、他の病気と見分けることが難しいため注意が必要です

これまで、兵庫県内ではCSFに感染した豚・イノシシは見つかっていませんが、野生イノシシへの感染は17都府県(岐阜、愛知、三重、福井、長野、富山、石川、滋賀、埼玉、群馬、静岡、山梨、新潟、京都、神奈川、茨城、東京)に拡大しています。

農林水産省の情報等、常に最新の情報を確認してください。

 

アフリカ豚熱関連情報(更新日:2019.09.17)

2019.09.17  韓国で初めてのASF(アフリカ豚熱)が発生しました

2019.05.23  北朝鮮で初めてのASF(アフリカ豚熱)が発生しました

2019.04.02  国内に持ち込まれた肉製品2件から ASF(アフリカ豚熱)ウイルス が初めて分離されました


中国や香港では依然 ASF(アフリカ豚熱) の発生が拡大しています。

過去のハンガリーでの発生は「不法に持ち込まれた畜産物」が原因であると考えられています。

生肉を含む可能性がある飼料は、適切に加熱処理を行ってください。

 詳しくはリーフレットをご覧ください。


本病の発生状況等については 、常に最新の情報 を入手するようにしてください。

農林水産省の情報 を参照してください。

~ ウイルスの持ち込み防止のため、以下の対策を徹底してください ~
   ————————————————————————————————
   ・豚舎などの衛生管理区域に出入りする際は洗浄・消毒を実施する
   ・衛生管理区域専用の衣服や靴を設置し使用する
   ・人や物の出入りを記録する
   ・飼料に肉を含む(可能性がある)時は、適正に加熱処理する
    —————————————————————————————————

 

口蹄疫関連情報(更新日:2019.9.17)

韓国の牛飼育農家で 口蹄疫(O型)が発生しています。

諸外国から日本を訪れる人が増加しています。人や物の移動による疾病の侵入リスクが高まっていますので注意してください。
1例目については  リーフレット をご覧ください。
農林水産省の 口蹄疫関連情報 も参照してください。

☆ 口蹄疫 や ASF(アフリカ豚熱)の防疫対策を徹底してください!
  口蹄疫やASF(アフリカ豚熱)等が発生している国や地域との間での人や物の動き
  が盛んです。悪性の家畜伝染病が我が国に侵入するリスクは依然高い状況です。
  引き続き 飼養衛生管理基準の遵守 を徹底してください。 

    リーフレット をご覧ください。
口蹄疫やASF(アフリカ豚熱)の症状についてはこちらを参照してください。

  関連する以下の情報も参照してください。

  ○ 農林水産省ウエブサイト
       「韓国における口蹄疫の発生について
       「空海港における水際検疫の強化について
       「日本の農場に海外からの技能実習生等を受け入れる方への情報

     ○ 動物検疫所の情報も参照してください。

    「家畜の伝染性疾病の侵入を防止するために ~海外へ旅行される方へのお願い~」

 

令和2年度家畜人工授精師養成講習会について

家畜改良増殖法第16条第2項に基づく令和2年度家畜人工授精師養成講習会を下記のとおり開催します。

1 受験対象者 家畜人工授精師の免許を取得しようとする者 おおむね30名
※令和2年度は、県内在住者に限定します。なお、県立農業大学校生以外の受講者は、県内の畜産関係職に従事する者を優先的に選抜し、受入れ人数を超える場合は抽選とします。

2 開催場所  兵庫県立農林水産技術総合センター 農業大学校
         (加西市常吉町荒田 1256-4)
         農業大学校への交通アクセスは こちら をご覧ください。

3 開催期日  令和3年1月28日(木)から令和3年3月1日(月)まで

        (土日及び2月11日、23日、24日及び26日は休講)

4 願書の提出期限  令和2年12月18日(金)必着

受講を希望される場合は、次の書類を管轄の家畜保健衛生所に、提出してください。
 ① 受講願書 (様式)    
 ② 履歴書  (指定様式)  
 ③ 手数料  兵庫県収入証紙 20,000円分

        (収入証紙は願書に貼り付けずに同封してください)

       

*ご不明な点は、管轄の家畜保健衛生所 へお問い合わせください。

※ 受講を希望される場合の注意事項

  1. 新型コロナウイルス感染防止対策のため、一般受講生の農業大学校での宿泊はできませんので、講習期間中の宿泊先は、各自で確保してください。
  2. 新型コロナウイルス感染症の発生状況等によっては、標記講習会を中止(講習期間中の中止を含む)する可能性があり、講習期間中に中止となった場合は、収受した兵庫県証紙は返却しませんので、あらかじめご了承ください。
     また、講習会開始前に中止が決定した場合は、兵庫県証紙を返却しますので、証紙購入時に発行された領収書は、処分せずに必ず保管してください。

 


img_mailご意見・ご感想等はこちらまで。

2005.03.15 開設