トップページ


※各家畜保健衛生所の連絡先はこちら

 

WHAT’S NEW(更新日:2017.11.20)    

鳥インフルエンザの発生リスクが高まっています!
  今一度「飼養衛生管理基準」を守り、予防対策を徹底してください。 

     予防対策の重要ポイントはこちらをご覧ください。

    特に ★野生動物の侵入防止対策の実施

       ★鶏舎周辺の消毒の徹底      をお願いします。

                   リーフレットをご覧ください。

[ 国内 ]

 ☆ 島根県の多数の死亡野鳥で高病原性鳥インフルエンザウイルスが検出

   されています。

  ○島根県で回収された死亡野鳥でH5N6亜型の高病原性鳥インフルエンザウイルス

  が検出されています。

  ☆最新の死亡野鳥等の検査状況は

      環境省ホームページをご覧ください。

[ 海外 ]

 ★韓国の家きん農場で高病原性鳥インフルエンザが発生しました!
  ○ 韓国のあひる農場で今シーズン初めてH5N6亜型の高病原性鳥インフルエンザ        

     ウイルスが検出されました。

 

     ☆鳥インフルエンザに関する情報は
     農林水産省ホームページも参照してください。

 

    ◇  ◇  ◇  ◇  ◇  ◇  ◇  ◇  ◇  ◇  ◇

 

☆  豚流行性下痢(PED)の予防対策を再確認願います!

          消毒に関する意識の低下が原因とされる本病の再発事例が確認されています。
       10月以降は気温が下がり本病が発生しやすくなります。
     今一度予防対策の再確認をお願いします。

          詳しくはリーフレットを参照してください。

 

☆  口蹄疫・高病原性鳥インフルエンザ等への防疫対策を徹底願います!

    海外渡航の機会や、口蹄疫・高病原性鳥インフルエンザ等家畜伝染病の発生地
      を含む諸外国との往来や物流が盛んです。

   家畜伝染病の侵入防止のため、常に飼養衛生管理基準の遵守を徹底しましょう。 

  詳しくはリーフレットを参照してください。

      (参考)動物検疫所ホームページ

   「家畜の伝染性疾病の侵入を防止するために ~海外へ旅行される方へのお願い~」

   ②  広報資料

 

☆  高病原性鳥インフルエンザの予防対策を再確認し、発生予防の備えをお願いします!

         平成29年6月29日に「平成28年度における高病原性鳥インフルエンザの発生に係る           疫学調査報告書」が公表され、疫学調査に基づく発生予防対策についての提言がなされ      ました(報告書は こちら をご覧ください)。 

 

  予防対策の重要ポイントこちらをご覧ください

  こちらのチェックリストで予防対策の自己チェックしてください。

 


 

☆ ~ 飼養衛生管理基準の遵守を ~ (家畜飼養者の皆様)

 韓国や中国など近隣の国々では口蹄疫等の悪性家畜伝染病が継続して発生しています。

 海外に渡航したり、海外からの来訪者を受け入れる家畜飼養者の皆様は、今一度衛生管理の徹底をお願いします。

リーフレットを参照願います

   

~畜産関係者の皆様~

 

 ☆家畜の健康観察を行い「特定症状」が認められた場合は通報してください
 

     口蹄疫リーフレットへのリンク

     鳥インフルエンザリーフレットへのリンク

 

☆口蹄疫・鳥インフルエンザ発生地への渡航は可能な限り自粛願います
 

     世界における高病原性鳥インフルエンザ発生状況(農林水産省HPより) 

     韓国・台湾における口蹄疫発生状況(農林水産省HPより) 

     空海港における水際検疫の強化について(農林水産省HPより)

     家畜伝染病の侵入を防止するために(動物検疫所HPより)

 

お知らせ

●国内の情報

◎養牛関係

 

◎養鶏関係 

☆我が国における高病原性鳥インフルエンザの発生状況について詳細は農林水産省のホームページをご覧ください。)

 

死亡野鳥等の検査状況

 *詳細は環境省のホームページ農林水産省のホームページをご覧ください。

 

☆鳥インフルエンザに関する情報
 *詳細は農林水産省のホームページをご覧ください。

 

☆野鳥に関する情報
 *詳細は環境省のホームページをご覧ください。
※「このコンテンツはフレーム内で表示できません」の画面が出ましたら、「このコンテンツを新しいウィンドゥで開く」をクリックしてください

 

◎養豚関係

 

●国外の情報

☆東南アジア近隣国では口蹄疫・高病原性鳥インフルエンザが継続的に発生しています

 詳細は農林水産省ホームページ(口蹄疫鳥インフルエンザ)をご覧ください。

 

☆韓国で口蹄疫が継続して発生しています!(詳細はリーフレット韓国における発生状況農林水産省のホームページをご覧ください。

 

☆韓国で家きん農場及び野鳥で高病原性鳥インフルエンザが発生しています!
台湾でも継続して
発生しています!

(詳細はリーフレット、農林水産省ホームページをご覧下さい)

 

 家畜飼養農場の皆様には「飼養衛生管理基準」を遵守していただき、疑わしい症状を発見した際には速やかに管轄の家畜保健衛生所 に連絡をお願いします。

 家畜衛生について常に最新の衛生情報を入手し、引き続き農場の衛生管理に努めてください

 

平成28年9月5日、韓国本土で約3年ぶりに豚コレラの発生が確認されました。

 注意喚起 リーフレットへのリンク

  平成28年6月23日、韓国済州市で発生が確認されています。

  養豚農家の皆様には、衛生管理について一層の注意をお願いします。

  豚コレラについてくわしくお知りになりたい方は農林水産省の豚コレラ関連ページをご覧ください。

 

●法律関係

 

更新履歴

2017.04.017 リニューアル

2016.04.01 リニューアル

2006.03.15 リニューアル

2005.03.15 開設

 


img_mailこのHPは姫路家畜保健衛生所で作成しています。 ご意見・ご感想等はこちらまで。