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※各家畜保健衛生所の連絡先はこちら

 

WHAT’S NEW(更新日:2016.8.12) 詳細は( )内の項をご覧ください

姫路家畜保健衛生所主催により「獣医事に関する講習会」を開催します!(法律関係)

    (獣医師に関する法律等の解説)

☆夏季休暇期間中における口蹄疫・鳥インフルエンザ防疫対策の徹底を!(畜産関係者の皆様)
☆平成28年6月28日、韓国で3年ぶりに豚コレラの発生が確認されました。国外の情報)
☆家畜の健康観察を行い「特定症状」が認められた場合は通報してください。(畜産関係者の皆様)
☆イバラキ病様疾病の発生に注意してください。(国内の情報>養牛関係)
台湾で高病原性鳥インフルエンザの発生が続いています(国外の情報)

          (5月8日現在 2016年1月以降 28例目)

☆中国で口蹄疫(豚・牛)の発生が続いています(国外の情報)

          (5月4日現在 O型、牛、貴州省で発生 2016年1月以降 2例目)

☆韓国で高病原性鳥インフルエンザの発生が続いています(国外の情報)

          (4月12日現在 2016年1月以降 2例目)

☆韓国で口蹄疫(豚)の発生が続いています(国外の情報)

          (4月8日現在2016年1月以降 21例目)

 

~畜産関係者の皆様~

☆夏季休暇期間中における口蹄疫・鳥インフルエンザ防疫対策の徹底をお願いします
 
 
 
☆家畜の健康観察を行い「特定症状」が認められた場合は通報してください
  
   
 
☆口蹄疫・鳥インフルエンザ発生地への渡航は可能な限り自粛願います
 

       世界における高病原性鳥インフルエンザ発生状況(農水省HPより) 

       韓国・台湾における口蹄疫発生状況(農水省HPより) 

       空海港における水際検疫の強化について(農水省HPより)

 

お知らせ

●国内の情報

◎養牛関係

☆イバラキ病様疾病の発生に注意してください

注意喚起 PDFリーフレット へのリンク

 

☆沖縄県及び鹿児島県で牛流行熱が発生しています!
注意喚起 PDF文書 へのリンク

 

◎養鶏関係

☆高病原性鳥インフルエンザに関する情報
詳細ついては農林水産省のホームページをご覧ください。

☆野鳥に関する情報
詳細ついては環境省のホームページをご覧ください。
※「このコンテンツはフレーム内で表示できません」の画面が出ましたら、「このコンテンツを新しいウィンドゥで開く」をクリックしてください

 

◎養豚関係

☆国内で豚流行性下痢(PED)の発生が確認されています。
養豚農家の皆様は、衛生管理について一層の注意をお願いします。

 

●国外の情報

☆東南アジア近隣国では口蹄疫・高病原性鳥インフルエンザが継続的に発生しています

・詳細は農林水産省ホームページ(口蹄疫鳥インフルエンザ)をご覧ください。

  • 家畜飼養農場の皆様には「飼養衛生管理基準」を遵守していただき、疑わしい症状を発見した際には速やかに管轄の家畜保健衛生所に連絡をお願いします。
  • 家畜衛生について常に最新の衛生情報を入手し、引き続き農場の衛生管理に努めてください

☆平成28年6月28日、韓国で3年ぶりに豚コレラの発生が確認されました。

養豚農家の皆様には、衛生管理について一層の注意をお願いします。

●法律関係

☆獣医事に関する講習会を開催します!

 詳細はこちらのPDFをご確認ください。

☆動物用医薬品等取締規則が改正されました!

  • 平成27年8月21日から動物用医薬品等取締規則が改正され、店舗管理者等へ、業務・実務経験の要件が追加されました。
  • 改正の概要については、こちらのファイルをご覧下さい。 

様式等はホームページの「薬事」をご覧ください。

 

☆動物用医薬品を正しく使用しましょう!

動物用医薬品の適正に使用するための情報を掲載しました。

  • 農場の飼養者の皆様はこちらをご覧ください。
  • 獣医師の方はこちらをご覧ください。

 

☆薬事法等の一部が改正されました。(施行日平成26年11月25日)

  • 薬事法が「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」へ改正されました。これに伴い、申請様式が変更になりました。
    新様式はホームページの「薬事」をご覧ください。
  • 動物用高度管理医療機器販売・貸与業者、動物用管理医療機器販売・貸与業者様へ
    このたびの改正により、医療機器の定義に「プログラム(疾病診断用、疾病治療用、疾病予防用プログラム)」及び「これを記録した記録媒体」が加えられました。

 

◎プログラムに関する販売業

医療機器プログラムを電気通信回線を通じて提供を行う場合は、以下の申請が必要です。

  • 高度管理医療機器プログラムを提供する場合は販売業の許可
  • 管理医療機器プログラムを提供する場合は販売業の届出

 

◎既に動物用高度管理医療機器の許可、動物用管理医療機器の届出をされている方へ

医療機器プログラムを電気通信回線を通じて提供を行う場合は、変更届出書を提出してください。

  • 高度管理医療機器→施行日から3ヶ月間
  • 管理医療機器   →施行日から7日間

 

●以上のことについて該当する業者の方は管轄の家畜保健衛生所にご相談お願いします。

 

牛の管理者(酪農家、肉用牛農家など)の皆様へ

牛トレーサビリティ制度の一部改正にともない、平成22年4月1日から死亡牛の引渡し先の届出が必要です。
詳しくはリーフレットを参照してください。

 

更新履歴

2016.04.01 リニューアル

2006.03.15 リニューアル

2005.03.15 開設

 


img_mailこのHPは姫路家畜保健衛生所で作成しています。 ご意見・ご感想等はこちらまで。