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※各家畜保健衛生所の連絡先はこちら

 

WHAT’S NEW(更新日:2016.12.6) 詳細は下段の( )内の項をご覧ください    

☆青森、新潟のHPAI発生事例で明らかになったこと(畜産関係者の皆様)

          ーーーー飼養衛生管理基準の遵守をーーーー  

☆新たに青森県青森市のアヒル農場で高病原性鳥インフルエンザ疑似患畜を確認!                     (国内の情報>養鶏関係)      消石灰を散布しあなたの鶏を守りましょう
☆兵庫県小野市鴨池の野鳥糞便から検出されたウイルスは、高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6亜型)と確定!(国内の情報>養鶏関係)            
青森県青森市、新潟県岩船郡関川村に続き、同県上越市でもきんで高病原性鳥インフルエンザを疑う事例が発生(国内の情報>養鶏関係)      
☆死亡野鳥、野鳥の糞便、飼育鳥から相次いで高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6亜型)出           国内の情報>養鶏関係)                                    
☆韓国で高病原性鳥インフルエンザ(H5N6亜型)が11月以降続発しています!(国外の情報)   
☆本年10月以降ヨーロッパ・インド等で高病原性鳥インフルエンザ(H5N8)が発生!(国外の情報)        
台湾で高病原性鳥インフルエンザの発生が続いています。(国外の情報)

          (10月19日現在 2016年1月以降 36例目)

☆中国の湖北省・甘粛省で2016年10月に家きんの高病原性鳥インフルエンザ(H5N6)の発生がありました。(国外の情報)
☆家畜の健康観察を行い「特定症状」が認められた場合は通報してください。(畜産関係者の皆様)

 

~畜産関係者の皆様~

☆家きん飼養者及び養鶏関係者の皆様(リーフレット参照)

  青森、新潟のHPAI発生事例で明らかになりました!!

  1 家きん舎の壁や金網等の一部に破損

  2 家きん舎内に小動物や野鳥が侵入

  3 家きん舎の側や近隣に水鳥が飛来

 
☆家畜の健康観察を行い「特定症状」が認められた場合は通報してください
  
   
 
☆口蹄疫・鳥インフルエンザ発生地への渡航は可能な限り自粛願います
 

       世界における高病原性鳥インフルエンザ発生状況(農水省HPより) 

       韓国・台湾における口蹄疫発生状況(農水省HPより) 

       空海港における水際検疫の強化について(農水省HPより)

 

お知らせ

●国内の情報

◎養牛関係

イバラキ病様疾病の発生に注意してください

注意喚起 PDFリーフレット へのリンク

 

◎養鶏関係

☆☆☆消石灰を散布しあなたの鶏を守りましょうリーフレット参照願います☆☆☆

 

☆兵庫県小野市鴨池の野鳥糞便から検出されたウイルスは、高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6亜型)と確定しました。(詳細はリーフレットを参照願います)

 

☆青森県青森市の前回発生に関連のあるアヒル農場で高病原性鳥インフルエンザ疑似患畜を確認しましたリーフレット農林水産省のホームページを参照願います)

 

☆青森県青森市、新潟県岩船郡関川村に続き、同県上越市の家きんでも高病原性鳥インフルエンザを疑う事例が発生しましたリーフレット農林水産省のホームページを参照願います)

 

死亡野鳥等の検査状況 (リーフレットを参照願います 

 *詳細ついては環境省のホームページ農林水産省のホームページをご覧ください。

 

☆高病原性鳥インフルエンザに関する情報
詳細ついては農林水産省のホームページをご覧ください。

☆野鳥に関する情報
詳細ついては環境省のホームページをご覧ください。
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◎養豚関係

国内で豚流行性下痢(PED)の発生が確認されています。
養豚農家の皆様は、衛生管理について一層の注意をお願いします。

豚流行性下痢についての最新情報は農林水産省の関連ページをご覧ください
詳しくは(独)動物衛生研究所の関連ページをご覧ください。

 

●国外の情報

☆東南アジア近隣国では口蹄疫・高病原性鳥インフルエンザが継続的に発生しています

 詳細は農林水産省ホームページ(口蹄疫鳥インフルエンザ)をご覧ください。

韓国で高病原性鳥インフルエンザ(H5N6亜型)が11月以降続発しています

(詳細は農林水産省ホームページ韓国プレスリリースをご覧下さい)

 

 家畜飼養農場の皆様には「飼養衛生管理基準」を遵守していただき、疑わしい症状を発見した際には

 速やかに管轄の家畜保健衛生所 に連絡をお願いします。

 家畜衛生について常に最新の衛生情報を入手し、引き続き農場の衛生管理に努めてください

 

平成28年9月5日、韓国本土で約3年ぶりに豚コレラの発生が確認されました。

        注意喚起 PDFリーフレットへのリンク

  平成28年6月23日、韓国済州市で発生が確認されています。

  養豚農家の皆様には、衛生管理について一層の注意をお願いします。

  豚コレラについてくわしくお知りになりたい方は農林水産省の豚コレラ関連ページをご覧ください。

●法律関係

☆動物用医薬品等取締規則が改正されました!

  • 平成27年8月21日から動物用医薬品等取締規則が改正され、店舗管理者等へ、業務・実務経験の要件が追加されました。
  • 改正の概要については、こちらのファイルをご覧下さい。 

様式等はホームページの「薬事」をご覧ください。

 

☆動物用医薬品を正しく使用しましょう!

我国では、毎年11月が薬剤耐性菌対策月間として位置づけられています
~~~~抗菌剤の慎重使用に取り組みましょう~~~~
 
詳細は、農林水産省HPに掲載されています。

 

☆動物用医薬品の適正に使用するための情報を掲載しました。

  • 農場の飼養者の皆様はこちらをご覧ください。
  • 獣医師の方はこちらをご覧ください。                                          

 

 

~ 牛の管理者(酪農家、肉用牛農家など)の皆様へ ~

牛トレーサビリティ制度の一部改正にともない、平成22年4月1日から死亡牛の引渡し先の届出が必要です。
詳しくはリーフレットを参照してください。

 

更新履歴

2016.04.01 リニューアル

2006.03.15 リニューアル

2005.03.15 開設

 


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