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※各家畜保健衛生所の連絡先はこちら

 

WHAT’S NEW(更新日:2017.3.24) 詳細は下段の( )内の項をご覧ください    

☆3月23日に宮城県栗原市と千葉県旭市の養鶏場で鳥インフルエンザの疑い事例が確認されました!(国内の情報>養鶏関係)

             ーーーー飼養衛生管理基準の遵守をーーーー      

☆「高病原性鳥インフルエンザ発生予防の重要ポイント」を掲載しました!(畜産関係者の皆様)
☆高病原性鳥インフルエンザについて2月以降韓国では新たにH5N8亜型、台湾では新たにH5N6亜型が発生しています!!(国外の情報)

          ーーーー飼養衛生管理基準の遵守をーーーー 

☆高病原性鳥インフルエンザ発生予防のため、家きん飼養施設に消毒薬を配布することになりました(期間:平成29年3月10日頃)(畜産関係者の皆様)
☆2月に韓国で口蹄疫O型が続発!!新たにA型が発生しました!(国外の情報)          
☆青森、新潟のHPAI発生事例で明らかになったこと(畜産関係者の皆様)

 

~畜産関係者の皆様~

☆「高病原性鳥インフルエンザ発生予防対策の重要ポイント」リーフレット参照願います

 
 
☆高病原性鳥インフルエンザ発生予防のため、家きん飼養施設における消石灰による緊急一斉消毒に続き、消毒薬を配布することになりました(期間:平成29年3月10日頃)
 
 
 
☆家きん飼養者及び養鶏関係者の皆様(リーフレット参照願います)

 

  青森、新潟のHPAI発生事例で明らかになりました!!

  1 家きん舎の壁や金網等の一部に破損

  2 家きん舎内に小動物や野鳥が侵入

  3 家きん舎の側や近隣に水鳥が飛来

☆☆消石灰を散布しあなたの鶏を守りましょうリーフレットを参照願います☆☆

 
☆家畜の健康観察を行い「特定症状」が認められた場合は通報してください
 

     口蹄疫リーフレットへのリンク

     鳥インフルエンザリーフレットへのリンク

 

☆口蹄疫・鳥インフルエンザ発生地への渡航は可能な限り自粛願います
 

     世界における高病原性鳥インフルエンザ発生状況(農林水産省HPより) 

     韓国・台湾における口蹄疫発生状況(農林水産省HPより) 

     空海港における水際検疫の強化について(農林水産省HPより)

     家畜伝染病の侵入を防止するために(動物検疫所HPより)

 

お知らせ

●国内の情報

◎養牛関係

 

◎養鶏関係

☆3月23日に千葉県旭市の養鶏場で鳥インフルエンザの簡易検査陽性が確認されました詳細リーフレット農林水産省のホームページ参照願います)

 

☆3月23日に宮城県栗原市の養鶏場で鳥インフルエンザの簡易検査陽性が確認されました(詳細はリーフレット、農林水産省のホームページ参照願います)

 

☆我が国における高病原性鳥インフルエンザの発生状況について詳細は農林水産省のホームページをご覧ください。)

 

☆青森県、新潟県、北海道上川郡清水町、宮崎県児湯郡川南町、熊本県玉名郡南関町、岐阜県山県市、宮崎県木城町、佐賀県 杵島郡 江北町の高病原性インフルエンザの発生における殺処分・埋却処分は終了しました。 (詳細は農林水産省のホームページをご覧ください。)

 

 ☆1月18日に兵庫県西宮市(甲子園浜)の死亡野鳥(ユリカモメ)から検出されたA型インフルエンザウイルスは高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6)と確定しました(詳細はリーフレットを参照願います)。

 

☆1月13日に兵庫県伊丹市(昆陽池)の飼育鳥(コブハクチョウ)から検出されたA型インフルエンザウイルスは高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6亜型)と確定しました。(詳細はリーフレットを参照願います)

 

 ☆12月28日に兵庫県西宮市(新池)の死亡野鳥(キンクロハジロ)から検出されたA型インフルエンザウイルスは高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6亜型)と確定しました(詳細はリーフレットを参照願います) 

  

☆11月14日に兵庫県小野市(鴨池)の野鳥糞便から検出されたA型インフルエンザウイルスは高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6亜型)と確定しました。(詳細はリーフレットを参照願います)

 

死亡野鳥等の検査状況

 *詳細は環境省のホームページ農林水産省のホームページをご覧ください。

 

☆高病原性鳥インフルエンザに関する情報
 *詳細は農林水産省のホームページをご覧ください。

 

☆野鳥に関する情報
 *詳細は環境省のホームページをご覧ください。
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◎養豚関係

 

●国外の情報

☆東南アジア近隣国では口蹄疫・高病原性鳥インフルエンザが継続的に発生しています

 詳細は農林水産省ホームページ(口蹄疫鳥インフルエンザ)をご覧ください。

 

☆韓国で口蹄疫O型が続発するとともに新たにA型が発生しました!(詳細はリーフレット韓国における発生状況農林水産省のホームページをご覧ください。

 

☆韓国で高病原性鳥インフルエンザH5N6亜型に続き、2月以降、新たにH5N8亜型が発生しています!
台湾ではH5N8、H5N2亜型に続き2月以降、新たに
H5N6亜型が発生しています!

(詳細はリーフレット、農林水産省ホームページをご覧下さい)

 

 家畜飼養農場の皆様には「飼養衛生管理基準」を遵守していただき、疑わしい症状を発見した際には

 速やかに管轄の家畜保健衛生所 に連絡をお願いします。

 家畜衛生について常に最新の衛生情報を入手し、引き続き農場の衛生管理に努めてください

 

平成28年9月5日、韓国本土で約3年ぶりに豚コレラの発生が確認されました。

 注意喚起 リーフレットへのリンク

  平成28年6月23日、韓国済州市で発生が確認されています。

  養豚農家の皆様には、衛生管理について一層の注意をお願いします。

  豚コレラについてくわしくお知りになりたい方は農林水産省の豚コレラ関連ページをご覧ください。

 

●法律関係

 

更新履歴

2016.04.01 リニューアル

2006.03.15 リニューアル

2005.03.15 開設

 


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